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身近な物で遊ぶ

台所の蛍光灯がチカチカしてるので交換することにした。
カバーをカパッと外したら・・・パラ、パラと本体がもろくなっていて欠け落ちてきた。げげっ、丸ごとお取り替えしなきゃダメじゃん(--;)
ということで、若松でシーリングライトを買ってきた。
居間に箱を運び込んだときから興味津々のレノちん「何が出てくるのかな~」という顔で鼻を突っ込んでくる。

ライトのお取り替えは旦那に任せて、レノンにいたずらされないよう入っていた箱を片付ける。
ふと、丸く穴のあいたダンボールの形に目がとまった。
「これは使えるかも…」
さっそく床に置いてみる。
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穴の向こうに待たせて呼んだり、ボールを使っておくりこんだりして遊んでみた。
下の方に切り込み入れてダンボールをかませれば高さもつけられるし、折りたためばペッタンコで場所をとりません。そして何より、材料費がタダなのが魅力よね。
偉いぞ>ダンボール
トンネルとソフトトンネルもどきも作って遊ぼうかしら(笑)
皆様もダンボールを捨てる前に、愛犬と遊んでみてはいかがでしょう。お子様がいるご家庭は絵を描いたり色を塗るのも楽しいですね(^^)
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by berry_n | 2004-12-03 12:42 | Trackback | Comments(2)

本日の警備隊長

玄関で鉢植えに水をあげていたら、視界の片隅を黄色い物が走り去っていった。
んんっ?黄色??  ウチに黄色い生き物はおらんはずだが?

振り向くと、嬉しそうに踊る黒狸の姿。
          ↓こいつだ
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口にはしっかり懐中電灯が…。
「警備隊長、見回りですか? はいはい、ご苦労様。でもね、明るいときはいらないんですよ。だから返してくださいね」
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「ダメですっ。それはキミの玩具じゃないんですよ」
残念そうにしぶしぶ差し出す懐中電灯を受け取って、レノンの口が届かない場所に置く。
置くとこをじ~っと見つめていたので、またどうにかしてゲットしようと狙っているのかもしれない。

成長と共に運動能力もアップし「えっ? あんたどっからそれ持ってきたの?」と驚かされたりして油断できないこのごろなのである。
しかも、持って歩く物がだんだん大物になってるし。
黒狸運輸、輸送力アップしてます(笑)


仔犬の頃、何かくわえて歩いてると可愛いくて褒めていた。
そうしたら、以前ブログにも書いたが何でもくわえて運ぶようになったのだ。
ゴミ箱に捨てたレシートを「ほれ、母ちゃん落としたで」と持ってきたりするので、蓋付きのゴミ箱に買い換えたんだよね(^_^;)

細いマズルで小さな隙間を器用にこじ開け、思わぬ物をくわえて歩いていたりする。
バッグ類はキッチリ閉めておかないと、必ず鼻先を突っ込む。脱いだ衣類のポケットもチェックしている。
「三つ子の魂百まで」って言うから、この習性はずっと残るんだろうなぁ…ちょっと複雑な気持ち。
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by berry_n | 2004-12-02 11:36 | Trackback | Comments(6)

実家に行ってきました

フリスビー大会終了後、茨城からさいたま市の実家へ向かった。
たくさん走らせたので、レノン爆睡。
渋滞で時間がかかったためか、家に着く頃には「フル充電完了!」(^_^;)
玄関から大興奮です。
はぅ…落ち着きが無さ過ぎだよ。

とりあえず、レノンにご飯を食べさせ「ほれ、じぃじとばぁばに遊んでもらえ~」と両親に預けて、私たちも夕食をとることにする。
遊び好きなレノンなのだが、私の方が気になるのか玩具も追わない。
父は餌付け作戦に出た。
おやつを使ってボールを自分に持ってくるよう頑張っている。が、見ると飢えたように飛びつくレノンにおやつのただ取りされているような…(^◇^;)

どうでもいいことだが(いいのか?)父はレノンを「のん、のんのん」と呼んでいる。何かムーミンを思い出すぞ(^_^;)
「のん」は「れのん」の「のん」なのでしょうか?>父
ちなみに先代のレディは「めりぃ」と呼んでいた。なんで?(^_^;)

私も「レノ君」「レノちん」「レノちー」「レノ助」「レ!」等いろいろな呼び方してるし、近所の人にも「クマちゃん」「クロちゃん」「レモン」「レオン君」「キャノン(笑)」とかバラバラな呼ばれ方してるのであまり気にならないのだけどね。レノンも「キャノン」って呼ばれて走って行くし(笑)

    父の膝の上で
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    母の手にしたシソ酒をクンクン
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レノちん、以前家に来たお客さんが越乃寒梅やら泡盛を指につけてなめさせたので酒の味を覚えてしまったようで、果実酒にも反応してます。キンカン酒の匂いがついた母の手をペロペロなめまくり(^_^;)

1泊して両親と兄貴にたくさん可愛がられたレノン。
レノンを実家に残して買い物に行っても「キャオォォォォォ~ン」とは言わなくなったようだ。良かった良かった、これで何かのときには預けられるよ。

日曜日の夜、会津に戻ってきた。
いっぱい遊んでもらって(遊んであげて?)満足したのかお休みモード。
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レノ君、お疲れさまでした。
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by berry_n | 2004-12-01 12:42 | Trackback | Comments(0)

定位置

車での留守番は慣れていて、静かに寝て待てるレノン。
家に残すと遠吠え野郎なので、お出かけするときはいつも一緒。

仔犬の頃から全く車酔いしないので、とても楽。
トラベルキャリーに入れて後部座席に置き、エンジンをかけるとすぐにコテッと横になる。
ウネウネした山道ではキャリーの中をズズ~、ズズ~と滑っている。それでも変な形になったまま寝ている(^_^;)
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たまに外の景色を見せてあげようかなと思いキャリーから出すと、レノンはすぐにリアシートの後の所に上がる。立つと頭がリアガラスに押しつけられる狭いスペースなのだがレノちん、なぜかここがお気に入り。お馬鹿は高い所が好きなのか?(-_-;)
スピーカー部分やヘッドレストに顎を乗せていたりする。
走行中はじっとしてるので、後続車からは縫いぐるみに見えてるかもしれず。
信号待ちで急に動いて驚いてたりして(笑)

スタンドに寄ると店員に愛嬌を振りまくので、ガラスの内側はレノンの鼻スタンプ満開です。それ以外は、いたずらもしないので手がかかりません。
ただ…放しておくと、バックミラーでレノンを見ては和んでいる運転手が不安かも。
運転中、ミラー越しに見つめ合ってはいけません。
しっかり前を見て運転してくださいね>旦那
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by berry_n | 2004-11-30 12:10 | Trackback | Comments(2)

ふくちゃん、頑張りました!

ニフティ時代のお友達、ロビ家のふくちゃんがフリスビー大会にデビューするというので実家へ向かう前に応援に行くことにしました。
土曜日、マリン家のンコ入りバケツも吹っ飛ぶ強風の中、早起きして茨城へ出発。

5時、外は真っ暗。
強風にくわえて雨(途中でみぞれに…)こんな中でフリスビー大会って出来るのか?
一抹の不安を抱きながら走っていると、夜が明けはじめ栃木を抜ける頃には晴天!

今回はどうにか道に迷わず会場に到着することができました。
駐車場に車を停め、コートを目指すとすぐにロビちゃん達を発見。
しかし、なんてこったい…たった今終わったですってぇぇぇ?!(途中で、かき揚げうどんなんて食べてる場合じゃなかったのね~)
 でも、聞くと現在トップで、もう1ラウンドあるらしい。ホッ

次の出番まで時間があるので、犬達を遊ばせたり競技の見学をしたりしていた。
フリスビー大会を前に見たのは何年前だろう? 全体的にあれからずいぶんレベルが上がってるような感じ。特に子供! ちっちゃい子が強風にも負けず美しいフォームでビシッと投げるのだよ。輪投げのようなへぼへぼスローしかできないおばさんは、そりゃ~もうビックリさ(^_^;
出場している犬種もボーダーコリーが大半をしめている。昔はラブが主流だったけど、2頭目、3頭目はボーダーという競技者が増えたのだろう。
小型犬はほとんどコーギーだった。スキッパーキが出たら目立つだろうな(笑)

レノンとウロウロしていたら、結構いろんな人に声をかけられた。ちゃんと犬種を知っている人もいる。さすがに会津とは反応が違う。
大会のスタッフらしき女性に可愛がられ「絶対うけるから次回は出るように」とレノンは「営業部長」に任命されていた。ポイントは捨てて、お茶目さ全開で走れば良いということ?(^_^;)

さて、そうしているうちにチャレンジの2ラウンド開始。
やはり風が強いです。犬の能力も必要だけど、投げ手の技量が大きく問われる大会となっている。頑張れっ! 日本のぴーたーぶるーむU1君(笑)

ふく嬢、懸命にディスクを追ってます
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お耳をおっぴろげて飛んできます
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「何ということでしょう」←ビフォーアフターふう
冗談かと思われた「初出場でお立ち台」を実現して見せてくれたではありませんか!
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懐かしい人・犬に会えてとても楽しい時間が過ごせました♪
ゆめ様も元気で遊んでくれて、乳母は嬉しゅうございましたです(^^)
名残惜しいのだけど、実家の両親がレノンの到着を待ちわびているので表彰式が終わった所でさようなら。

実家でドタバタしないように、レノンをガンガン走らせてから向かったのに到着する頃にはフル充電完了であった。まったくタフな狸さんである(--;)
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by berry_n | 2004-11-29 17:45 | Trackback | Comments(3)

演技はほどほどに…

混乱して終わった「バーン!」
食べ物を使わないでもう一度ゆっくり教えてみた。
テンションは低いが、この方がちゃんと考えて動くので成果がありそうだ。
導入段階でおやつを使うのはよいが、そのままだと勢いでやってるので完成度が低い。
食べ物を使わずに「褒め」がちゃんと伝わるように努力しなくちゃねと思った。

で、食べ物を持たずに教えたら意外にすんなり「死んだふり」ができちゃいました。
混乱していた頭が整理されてきたのでしょうか?
右手にデジカメを持ち、左手でレノンを狙って「バーン!」
ゆっくり倒れて↓の姿勢で止まりました。
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夕方、帰宅した旦那にその成果を見せようと思い「バーン」とやってみました。
つい調子に乗っていたのか大げさになっていた私のアクションや声のトーンに、驚いたのかレノン困惑。
そのまま後退りして「父ちゃ~ん、母ちゃんがいじめるのぉ」と、旦那の背中に隠れるようにしてはり付いてしまいました。こんなことは初めて。
幻の銃弾に撃たれてダメージを受けるほど繊細な男だったのか?
「不安にさせてごめんよ~、怒ってるんじゃないからおいで~」
笑顔で呼ぶと安心したように走り寄り、ペロペロなめてベッタリ甘えてきた。
表情や声のトーンの与える影響の大きさに気づかされた出来事でした。

後でちゃんとフォローしておいたので「バーン」後遺症は無いと思いますが、皆様もトレーニング中の演技はほどほどに(^_^;)
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by berry_n | 2004-11-26 11:53 | Trackback | Comments(5)

「バーン!」その後

先日挑戦してみたら、コロンコロン回転するので保留にしていた「バーン!」
おぎおぎさん、なぐさんのアドバイスにより「弾を避ける芸」として再チャレンジしてみました。

指をピストルの形にして床を指差して伏せ
そのまま横に指を少し滑らせるとゴロン
そこに「バーン!」の言葉をかぶせながら、指を徐々に床から離してみた。
対面して1メートル位離れても…バーンで回転しました~♪

でも、普通の死んだふりも出来ないものだろうかと試してみる。
仰向けにすると回ってしまうので、手で支えながらゆっくり横倒しにした状態で止めてみる。
うんうん、良い感じかも。
添えていた手をはなした状態でやると、勢いよく倒れるので「静かに横倒し」の位置では止まれない。
仰向けで足をバタバタさせながら「これかっ?」と顔を見る。違うよ(--;)
う~ん、不死身のレノ君。おとなしく死ぬことは出来ないらしい。

その姿を見ていたら「これって…似てるかも」と思う。
何にって? それは、黒くてしぶといアイツ。
触覚つきの帽子をかぶせて、もう1対足を増やせば…(^_^;)

   新芸「瀕死のゴキブリ」(爆)


夕方、台所でキュウリをきざむ私の背後に忍び寄るレノンの気配。
見ると、進入禁止エリアと決めている台所に4本とも足が入っている。
最近すっかり図々しくなっている。
そんな奴は…撃ってやるぅ~!
腕を伸ばし、レノンを狙って「バーン!」
予想外の私の行動に驚いたのか、撃たれたレノンはまん丸い目をして立ち上がる。
吠えながら万歳を素早く3回繰り返したのち、倒れてもがいた。
ぷぷっ、おまえは面白いね~。
「ほれ、キュウリあげるからもう一回やってごらん」
小さくちぎったキュウリをあげたら、何も言わないのに「瀕死のゴキブリ」になっていた。
レノンはご飯がまだだったので、薄切りキュウリで脳味噌沸騰、興奮状態。
出来ることを片っ端から連続技で繰り出す。
・・・何だかわけのわからない芸になってるし。振り出しじゃん。
こうして不完全な芸が増えてゆく~(-_-)

「犬のトレーニングは空腹時に」ってのは、レノンに関してはあてはまらないようである。
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by berry_n | 2004-11-25 11:41 | Trackback | Comments(4)

レノンの耳は猫の耳?

私は肉球フェチである。
レノンを膝に乗せて、肉球を指でウニウニする。
眠いときの、ちょっと温かでしっとり加減のときが良い感じ♪
香ばしいような肉球をかぎながら
「レノンの肉球の香りで分かるんです。今日もたくさん遊んだね」
と某シャンプーのCMの真似をしてみる(馬鹿だな…)

旦那は肉球には興味を示さないが、レノンの耳の手触りがお気に入り。
「ほらほら、ここの毛は滑らかで柔らかく気持ちいいよ」と嬉しそうになでている。
夫は猫好きで猫が飼いたかった人なので、レノンの耳に猫の手触りを感じているのだろうか。

レノンの耳は薄くて柔らかい。
仔犬の頃、ハウスの隅っこに頭を押しつけ(耳が裏返しに折れてた状態)寝ていたレノン。
気がついたら耳に寝癖がついていた(笑)

現在もその名残で耳の先端が微妙に反っている(^_^;)
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以前、マリン家に遊びにいったときのこと。
帰宅して、旦那が最初に発した感想は「マリン君って、耳に力があるね~」であった。
さすが耳フェチ、妙なところに感心するものだ(笑)
確かに抱っこした感じでは全体的にレノンより、中身がギュギュっと詰まっていて「硬い」という印象(他人に抱かれて緊張してたのか?)でしたが、私は耳まで気がつかなかったよ。

今度オフ会があったら、いろんな子を触って(嗅いで)みたいものです。
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by berry_n | 2004-11-24 12:01 | Trackback | Comments(2)

黒い犬を撮る

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なんだか好評だったので、昨日の画像の別バージョン。
レノンはこの姿勢でいることの方が多いです。
キチンと揃えた前足に顎を乗せた状態でよく眠っています。

夜の室内撮影なので光量が足りないボケボケ写真ですがそれも素人写真の味わいよね。
絞り優先モードで開放にしてもシャッタースピードは赤い表示で1/2秒(^_^;)
赤い表示は無視して、手ぶれピンぼけ気にせずシャッターを切ります。
フィルムだったらもったいなくて出来ないけど、デジカメは消せるからいろいろ試せてよいです。


ちなみに、何も設定をいじらずカメラ任せにして撮ったのはこんな感じ。
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近距離で発光させると、黒い毛が光って怖い顔になっちゃいます。
ボアのベッドも真っ白にとんじゃって、質感もなにもありません。

クッキリ・ハッキリ撮すよりは、ちょっとぼかしたぐらいの方が可愛く見えたりするので皆様も愛犬が眠そうなときにでもデジカメを発光させずに撮影してみてはどうでしょう。
ホワイトバランスを変えて撮るのも面白いです(^^)
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by berry_n | 2004-11-23 13:56 | Trackback(1) | Comments(3)

冬の準備

朝、温風ヒーターを点けようとしたら表示されていた室温が3度…寒い。
散歩道の景色も秋から冬へと急速に変化している。
ポコポコ連なる山々がうっすら雪化粧して「あぁ、雪見だいふくみたいだ…」と思う。

雪になる前に車のタイヤを冬用にチェンジした。
う~ん、ペーパードライバーから卒業できずにまた雪の季節だよ(-_-;)
今年も短距離で数回しかハンドルを握ることが無かったのだが「これじゃ原チャリか耕耘機だろっ!」というペースで走っていた頃に比べたら少しは進歩したかも(笑)
高速使って埼玉まで自力で運転できるようになる頃には、免許返上の歳になったりして…。

日曜日、天気も良く風もない。
本格的に寒くなる前に雪囲いを済ませることにした。
屋根からの落雪で窓ガラスが割れたりしないように、囲ってしまうのだ。
外でトントン・カンカンやってると、家の中から「キャオォォォォォ~ン!」とレノンの遠吠えが聞こえる(--;)
近くに居るのがわかっていて呼んでいるのだ。
甘ったれで困ったものである。
あきらめるまで、ひたすら無視。

途中で材料を買い足しに行ったりして、暗くなる頃終了。
結局レノちんは、お散歩にも連れて行ってもらえませんでしたとさ。


ちぇ、僕もオフ会に行きたかったな…。
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埋め合わせに、今度の土曜日は遊びに出かけようと思っています。
茨城の藤代で行われるフリスビー大会(JFA)に、レノンと一番最初に遊んでくれたお友達のふくちゃんがデビューするらしいので応援に行く予定です。
会場を豆狸連れてうろうろしてますので、暇がある方は遊びにきて声をかけてくださいね(^^)
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by berry_n | 2004-11-22 11:31 | Trackback | Comments(9)
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愛犬レノンと日々の出来事


by berry_n
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